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小山地区定住自立圏構想

更新日:2017年3月29日

小山地区定住自立圏情報交換会

 小山地区定住自立圏は、平成28年4月7日に定住自立圏形成協定を締結し、10月18日に定住自立圏共生ビジョンを策定しました。今後、共生ビジョンに基づく連携事業に取り組むにあたり、情報交換会を設置し、各事業の進行管理及びさらなる連携促進を図ることといたしました。
 各連携事業は、情報交換会で進行管理をしながら、定住自立圏共生ビジョンについて毎年度所要の変更を行い、圏域での取組を推進してまいります。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。情報交換会の開催状況はこちら

小山地区定住自立圏構想

 小山市では、下野市、野木町、茨城県結城市と連携して地域の活性化に取り組むため、国が提唱する定住自立圏構想を推進しています。
 そこで、定住自立圏構想とはどのようなものか、その概要をお知らせします。


小山地区定住自立圏位置図

定住自立圏構想とは

 定住自立圏構想とは、人口減少社会の到来や少子化・高齢化の進行、生産年齢人口の減少による社会背景を踏まえ、地方圏において安心して暮らせる地域を各地に形成し、地方圏から三大都市圏への人口流出を食い止めるとともに、三大都市圏の住民にもそれぞれのライフステージやライフスタイルに応じた居住の選択肢を提供し、地方圏への人の流れを創出するため、全国的な見地から推進していく構想です。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。定住自立圏構想について(総務省ホームページ)

定住自立圏とは

 定住自立圏とは、「人口5万人程度以上」で、「昼夜間人口比率が1以上」等の要件を満たす「中心市」と近接した住民生活等において密接な関係を有する「周辺市町村」が1対1の協定を締結して形成される圏域のことを指します。
 圏域ごとに「集約とネットワーク」の考え方に基づき、中心市において圏域全体の暮らしに必要な都市機能を集約的に整備するとともに、周辺市町村において必要な生活機能を確保し、農林水産業の振興や豊かな自然環境の保全等を図るなど、互いに連携・協力することにより、圏域全体の活性化を図ることを目的としています。
 総務省において、定住自立圏構想を推進するための具体的な手続きを定めた「定住自立圏推進要綱」が策定され、平成20年12月26日に公表されました。
 定住自立圏構想の推進に必要な手続きは、主に次の3つです。

これまでの取組状況

小山地区の取組状況(クリックでジャンプします。)

1.中心市宣言(平成27年6月29日実施)

2.定住自立圏形成協定の締結(平成28年4月7日実施)

3.定住自立圏共生ビジョンの策定(平成28年10月18日策定)

連携市町ホームページ

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。☆下野市ホームページ

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。☆野木町ホームページ

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。☆結城市ホームページ

定住自立圏構想の流れ
定住自立圏構想の流れ

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お問い合わせ

総合政策課
電話:0285-22-9352 ファックス:0285-22-8972
この担当課にメールを送る

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お問い合わせ

小山市役所

〒323-8686 栃木県小山市中央町1丁目1番1号 電話:0285-23-1111(代表)
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