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小山市
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とちぎの南都「小山市」で暮らしませんか?

更新日:2017年7月11日

小山市とは?

 栃木県の南都「小山市」は、東京圏からわずか60kmの新幹線の停車する鉄道・国道ともに交差する交通の要衝です。
 地形は、関東平野のほぼ中央でほとんど起伏がなく、市中央部には思川が、東部に鬼怒川が、西部に巴波川が流れています。
 「水と緑と大地」の美しく豊かな自然と、数多くの歴史的・文化的資産を有し、農業・工業・商業の調和のとれたまちとして発展しています。
 「住まい」「子育て」「教育」「医療」などの「人と企業を呼び込む施策」に力を入れており、現在は人口約16万7千人の栃木県第2の都市です。


小山駅周辺の街並み


市の花「思川桜」


渡良瀬遊水地(写真:堀内洋助氏)


市の中央を流れる「思川」

基本情報

  • 人口:167,008人(男:84,325人、女:82,683人) ※平成29年6月1日現在
  • 世帯数:67,589 ※平成29年6月1日現在
  • 総面積:171.76平方キロメートル
  • 平均気温:15.2度 ※平成28年の年平均(「『小山市の概要』より)

統計情報

  • 人口増加率:1.4% ※平成22年→平成27年国勢調査
  • 出生数:1,368人 ※2016年(『小山市の概要』から)
  • 高齢化率:22.8% ※2015年(『小山市人口ビジョン』から)
  • 就業者数割合:第1次産業3.9%、第2次産業31.6%、第3次産業59.4% ※2010年(『小山市の概要』から)

小山暮らしのPRポイント

(1)開運のまち おやま


史跡「小山評定跡」

 徳川家康が、慶長5年(1600)7月24日、上杉景勝を討伐するために会津(福島県)に向かっていた途上、下野国小山に本陣を置きました。その時、石田三成挙兵の報が入り、翌25日、急遽家康は本陣に諸将を招集して軍議を開き、「このまま上杉を討つべきか、反転西上して石田を討つべきか」を質したのです。これが世に言う「小山評定」です。こうして家康率いる東軍は、石田三成討伐のため西上します。そして9月15日、美濃国(岐阜県)関ヶ原に東西両軍約20万の大軍が相まみえて天下分け目の一大決戦が行われ、東軍が勝利したのです。
 まさに、ここ小山は徳川三百年の泰平の世、江戸幕府成立に栄光の道筋をつけた「開運のまち」なのです。

(2)競泳・萩野公介選手、柔道・海老沼匡選手が生まれ育ったまち

萩野公介選手凱旋パレード

 小山市はオリンピックメダリストの競泳・萩野公介選手、柔道・海老沼匡選手の出身地です。2016年のリオデジャネイロオリンピックでは、萩野選手が金・銀・銅の3つのメダル、海老沼選手が銅メダルを獲得し、小山市出身選手のメダル獲得数が合計4つとなり、出生地別メダル獲得数で小山市が日本一となりました。

(3)交通アクセス抜群〜東京駅まで新幹線でわずか40分〜


小山駅東口(中央自由通路)

 南北にJR東北新幹線、宇都宮線(東北本線)、東にJR水戸線、西にJR両毛線が延び、市内には小山駅(東北新幹線、宇都宮線、両毛線、水戸線)、間々田駅(宇都宮線)、思川駅(両毛線)の3つの駅があります。
 小山駅から東京駅までは東北新幹線で約40分、宇都宮線でも約80分。新宿駅まで湘南新宿ラインで最短70分。東京への通勤・通学、買い物が可能です。
 また、道路は南北に国道4号、新4号国道、東西に国道50号が通り、車での移動にも便利です。最寄ICは、東北自動車・栃木ICまで約14km、東北自動車・佐野藤岡ICまで約18km、圏央道(五霞IC)まで約32kmです。

(4)子育てしやすい〜子育て支援日本一を目指して〜

  保育施設の整備も進めており、平成29年4月現在、待機児童数はゼロ。保育料2人目半額、3人目無料や中学校3年生までの医療費助成(小学校6年生までは医療費の窓口払い不要)など、手厚い子育て支援を行っています。
 また、広大な芝生が広がる小山総合公園や、関東最大級の屋内遊び場「キッズランドおやま」など、充実した子育て環境が揃っています。


小山総合公園


キッズランドおやま

(5)ランキング

  • 第1回全国市区『高齢化対応度』調査(日本経済新聞社産業地域研究所)→全国総合第1位
  • 「全国813市区女性活用度調査」(日本経済新聞社)→全国11位
  • 「住みよさランキング2015」(東洋経済新報社)→栃木県内第1位(全国第77位)

移住・定住支援制度

住まい、通勤・通学

名 称 概 要

お問合せ(TEL)

転入勤労者等住宅取得支援補助金 市内転入に伴って住宅を取得した場合に費用の一部を助成しています。「若者・子育て世帯」「市内業者元請」「区画整理保留地」「駅西市街地」「空家バンク」の各要件に該当する場合は加算して助成。30万円〜最大110万円。 工業振興課(0285-22-9399)
フラット35「子育て支援型・地域活性化型」(住宅金融支援機構との連携による金利引き下げ) 「小山市転入勤労者等住宅取得支援補助金」に該当する方(見込み)が、(独)住宅金融支援機構のフラット35「子育て支援型・地域活性化型」を利用する場合、金利が5年間に亘り0.25%引き下げられます。

工業振興課(0285-22-9399)

新幹線通勤定期券購入補助金
【準備中】

東京方面へ新幹線定期券(小山-上野間又は小山-東京間)を利用して通勤する新卒者の定期券購入に係る費用の一部を補助します。

工業振興課(0285-22-9399)

空き家バンク制度 小山市内の空き家を所有者等の方からの申込みにより登録し、移住や定住を希望している方になどに、ホームページ上でその物件情報を提供しています。また、空き家バンクに登録された物件のリフォーム工事又は家財処分を利用登録者(個人)が行う場合、その経費の一部を助成します。リフォーム補助費用の1/2(30万円以内)、家財処分補助費用の1/2(10万円以内)。

建築指導課
(0285-22-9824)

住宅用新エネルギー機器設置費補助金 居住用の新築及び既存の住宅に、太陽光発電設備、高効率給湯器、定置用リチウム蓄電池を設置した場合に助成金を交付しています。

環境課
(0285-22-9290)

保留地販売等 思川西部地区で住宅地開発が進んでいます。また、小山東部第一地区において、保留地の販売を行っています。

区画整理課
(0285-22-9386)

小山駅周辺市街地再開発事業(マンション建設) 城山町二丁目第一地区において、平成31年にマンションを分譲予定(地上18階建/地下1階、住宅144戸、銀行、事務所、店舗)。また、駅東通り一丁目第一地区において、平成31年にマンションを分譲予定です(地上17階、住宅135戸)。

新都市整備推進課
(0285-22-8931)

粟宮新都心エリアでの住宅団地計画 KDDI旧社宅用地の住宅団地化を計画しています。分譲戸数は447戸(平均宅地面積約217平方メートル)で、2018年2月の分譲開始を見込んでいます。  

仕事

名 称 概 要

お問合せ
(TEL)

中心市街地商業出店等促進事業補助金 中心市街地の空き店舗(3カ月以上継続して利用されていない店舗)への新規出店者に対して補助金を交付しています。対象区域:祇園城通りの両側50m以内の範囲、補助金額:内装改造費【当初実施分に限る】1/2以内の額(限度額100万円) 、家賃【出店開始の月から12カ月間】1/2以内の額(限度額12カ月で60万円)。

商業観光課
(0285-22-9275)

農業後継者支援金 新規就農者に対し農業生産に係る経費(種苗、肥料、農薬、農業用資材等)の一部を補助(30万円を限度)します。45歳未満で新規就農から2年未満の者を対象としています。

農政課
(0285-22-9254)

保育士等就業奨励金 保育士等養成施設(大学、短大等)に在学中の方で卒業後小山市内の保育所、幼稚園、認定こども園での就業が確実な方に奨励金を交付しています。

こども課
(0285-22-9649)

看護師就業奨励金 看護師養成機関に在学している方で卒業後看護師として奨励金の交付期間に相当する期間以上、小山市内の医療機関に勤務することを市に誓約した方に奨励金(自宅通学者月3万円、自宅外通学者月5万円)を交付しています。

健康増進課地域医療推進室
(0285-27-0500)

子育て

名 称 概 要

お問合せ
(TEL)

充実した保育施設 私立保育園23カ所、認定こども園9カ所、市立保育所11カ所幼稚園10カ所学童保育62カ所。待機児童0人(平成29年4月現在)。

こども課
(保育園:0285-22-9614/学童保育:22-9638)

第2子保育料半額

同時在園の第2子目の保育料が半額となります。低所得世帯は長子から数えて第2子目の保育料が半額となります。

こども課
(0285-22-9614)

第3子以降保育料無料 保育所、認定こども園、幼稚園の入所児童のうち、18歳未満の児童からカウントして第3子目以降の保育料は無料となります。

こども課
(0285-22-9614)

私立幼稚園入園料助成 幼稚園の入園料の一部(園児1人当たり10,000円)を助成しています。 こども課

(0285-22-9614)

私立幼稚園等預かり保育料助成 幼稚園、認定こども園の預かり保育等を利用する保護者の負担を軽減するために1日200円を助成しています。 こども課

(0285-22-9614)

こども医療費助成 中学3年までの子どもの入院・通院にかかる健康保険適用の医療費(一部負担金分)を助成しています。なお、小学校6年生までは医療費の窓口払いが不要となっています。

子育て包括支援課
(0285-22-9634)

病児保育・病後児保育

病時保育(2カ所)、病後児保育(2カ所)で実施しています。

こども課
(0285-22-9639)

子育て短期支援(ショートステイ) 保護者の疾病等の事由により、家庭における養育が一時的に困難となった児童を乳児院や児童擁護施設などで養育します。

子育て包括支援課
(0285-22-9634)

ひとり親、在宅障がい児(者)世帯の保育料免除

ひとり親世帯・在宅障がい児のいる世帯において、市民税所得割額77,100円以下の世帯が保育料免除となります。

こども課
(0285-22-9614)

ひとり親家庭学童保育料助成 ひとり親家庭の保護者の経済的負担を軽減するため、学童保育料を減額しています。

こども課
(0285-22-9638)

ひとり親家庭のファミリーサポートセンター利用料の半額助成 ファミリーサポートセンターは、子育て支援総合センターにあり、子育ての相互援助を行うもので、ひとり親の方がこの制度を利用した場合にその料金の3分の2を助成します。

子育て包括支援課
(0285-22-9627)

ひとり親家庭医療費助成 ひとり親家庭の18歳までの子、及びその親の入院・通院にかかる健康保険適用の医療費(一部負担分)を助成しています。所得制限があります。

子育て包括支援課
(0285-22-9634)

妊産婦医療費助成 妊娠届出月の初日または転入日から出産(流産・死産)した月の翌月までの保険適用分の医療費(一部負担金分)を助成しています。

子育て包括支援課
(0285-22-9634)

養育医療費給付 児童の出生体重が2,000g以下又は身体の機能が未熟なままで生まれた場合に、指定医療機関でうけた保険適用医療費を助成します。入院に限ります。

子育て包括支援課
(0285-22-9634)

不妊治療費助成 不妊治療に要する保険適用外の検査費・治療費の1/2を助成しています。申請は1年度につき1回、1医療機関まで、助成期間は治療開始から5年間で、限度額は100万円です。

子育て包括支援課
(0285-22-9634)

不育症治療費助成 不育症治療に要する保険適用外の検査費・治療費を助成しています。助成金額は1つの治療期間における助成対象経費の1/2で、30万円が限度です。支給対象者1人つき5回までです。

子育て包括支援課
(0285-22-9634)

キッズランドおやま 関東最大級の屋内遊び場で、平成28年に小山駅西口「ロブレビル」5階にオープンしました。平成29年4月に来場者が20万人を突破しました。1人100円(90分入替クール制)で利用できます。

子育て包括支援課
(0285-22-9627)

子育てひろば 子育て総合支援センターにおける子育てひろばは、年末年始を除く毎日開催するとともに、市内各地に特設の子育てひろばを9カ所設置し、未就園児の子育て支援を行っています。

子育て包括支援課
(0285-22-9627)

子育て支援総合センター 子育てに関する相談や情報提供、子育てひろばの実施、子どもの一時預かり、子育ての相互援助組織の運営など、子育ての総合的な拠点施設です。

子育て包括支援課
(0285-22-9627)

子育て情報サイト「おやまっ子開運子育てナビ」 総合的な子育て支援情報を提供するとともに、接種時期、種類が複雑な「予防接種」について、スケジュール管理が可能な「予防接種ナビ」機能を備えた情報サイトです。スマートフォンから快適にアクセスできます。

子育て包括支援課
(0285-22-9604)

3人乗り自転車貸出事業 1歳以上6歳未満の子どもを2人以上養育する保護者に、3人乗り自転車の貸出しを行っています。

子育て包括支援課
(0285-22-9634)

絵本とこんにちは事業 健康増進課が実施する「9カ月児健康相談」の際に、絵本の読み聞かせを行い、5種類の絵本の中から好きな絵本を1冊プレゼントしています。

中央図書館
(0285-21-0753)

すくすく・ほっと・タイム 毎月第3水曜日午前10時30分から12時を赤ちゃんと保護者のための優先時間とし、乳幼児向けのおはなし会「おはなしウェンディ0・1・2」を実施しています。

中央図書館
(0285-21-0753)

教育

名 称 概 要

お問合せ
(TEL)

田んぼの学校 子どもたちが地域の環境を知り、人と自然のつながりを学ぶ場として「田んぼの学校」を、市内の学校8校9カ所で実施しています。実施校では米作りを中心として、古代米の栽培、ビオトープでの生き物観察、幼稚園との交流、ホタルの里作りなど、各校の特色を生かした活動を行っています。

学校教育課
(0285-22-9633)

おやま英語教育のまち  文部科学省の教育課程特例校制度を活用し、小学校1年生から「英語科」の授業を位置づけています。また、外国人英語指導助手(ALT)を24名雇用し、学級担任や英語科担当教員とのティーム・ティーチングによる授業を実施。さらに小中9年間を見通した英語教育の充実を図っています。市内小学校6年生の約7割が英語が好きと回答しています。

学校教育課
(0285-22-9652)

小中一貫教育 各中学校区ごとに小中一貫教育の観点から、「つなぐ」「そろえる」「つどう」をキーワードに特色ある取組を実践しています。小中9年間で目指す児童生徒像を中学校区ごとに設定し、それをもとに重点化を図る教科等を定め、9年間を見通したカリキュラムの編成とその実践・改善に努めています。平成29年4月には栃木県内初となる「絹義務教育学校」が開校しました。

教育総務課
(0285-22-9658)

城南地区新設小学校 周辺の旭小学校や大谷東小学校で教室不足が予想されており、それらの学校の適正規模化に向けて小学校を新設するものです。全国的に少子化が進む中での新設校の開校は、小山市においては昭和59年に開校した、若木小学校・間々田東小学校から実に35年ぶりとなります。

教育総務課
(0285-22-9645)

奨学金の貸与制度

市内に住所を有する方の被扶養者で経済的理由により就学困難な者に対し奨学金の貸付を行っています。小山市奨学金(高等学校・大学等)、おやまふるさとみらい奨学金(大学等)があります。おやまふるさとみらい奨学金は、卒業後、一定期間小山市内に居住することで返還を一部または全部免除するものです。

教育総務課
(0285-22-9644)

医療・介護・高齢者

名 称 概 要

お問合せ
(TEL)

地方独立行政法人新小山市民病院 病床数300床の総合病院。平成28年1月に市街地から少し離れた森に囲まれた神鳥谷の地に新築移転しました。他の医療機関との連携強化に努め、地域の「かかりつけ医」や大学病院と連携し、地域中核病院として皆さんの健康を守ります。

新小山市民病院
(0285-36-0200)

回復期リハビリテーション病院 地域完結型医療提供体制の構築を図るため、新小山市民病院移転後の跡地に、公募により選定した医療法人により、回復期リハビリ病院や介護老人保健施設等の整備を行います。平成31年度完成予定。

健康増進課地域医療推進室
(0285-27-0500)

いきいきふれあい事業 市内31カ所のいきいきふれあいセンターにて、概ね65歳以上の比較的元気な高齢者を対象に、閉じこもり予防、介護予防を目的に体操やレクリエーション、物づくりなどを行っています。

地域包括ケア推進課
(0285-22-9647)

小山いきいき高齢者育成支援推進事業 小山いきいき好齢者応援サイト及び応援窓口を開設し、シニア世代の社会参加促進のため、就労・ボランティア・趣味・その他、各種の情報提供や利用者の相談に応じています。その他、セミナーの開催等を行っています。

地域包括ケア推進課
(0285-22-9852)

高齢者サポートセンター 高齢者の総合相談窓口として、主任ケアマネージャー、保健師または看護師、社会福祉士が相談に応じています。センターは市内に6カ所あります。

地域包括ケア推進課
(0285-22-9647)

体験・お試し

名 称 概 要

お問合せ
(TEL)

市民農園

道の駅思川に併設された小山市市民農園で、自ら農産物を栽培・収穫できる貸し農園や、田植えや稲刈りを行う体験水田、季節野菜の種まき・収穫を行う体験農園を実施しています。

農政課
(0285-22-9254)

「ふゆみずたんぼ」オーナー制 「ふゆみずたんぼ」でオーナー制を導入し、田植・除草・生き物調査・稲刈収穫体験等を通じ、都市住民との交流を深め地域の活性化に結び付けることを目的としています。

農政課
(0285-22-9807)

地域おこし協力隊推進事業 小山市地域おこし協力隊員を2名募集しています。1名は渡良瀬遊水地を活用したグリーンツーリズム(農泊)推進組織づくり事業に携わっていただきます。もう1名は渡良瀬遊水地を活用した観光地化事業に携わっていただきます。

総合政策課
(0285-22-9218)

田んぼアート 平成23年度より、田んぼを大きなキャンパスに見立て、色鮮やかな稲穂によって田んぼに画を描く「田んぼアート」を実施しています。現在(平成29年度)は市内4会場で実施しています。

農村整備課
(0285-22-9262)

その他

名 称 概 要

お問合せ
(TEL)

安全安心情報メールサービス 市民の安全で安心な生活を確保するため、事前にご登録いただいた携帯電話やパソコン等のメールアドレスに、犯罪や災害等に関する情報をお知らせするメール配信サービスを行っており、登録人数は1万人を超えました。

生活安心課
(0285-22-9282)

おーバス/デマンドバス 通院・買い物や通勤・通学等、生活交通の便利な足として「おーバス」を路線バス11路線、デマンドバス(予約制区域内運行乗合バス)5エリアで運行しています。【路線バスの料金】中学生以上65歳未満:200円、小学生・65歳以上・障がい者:100円、【デマンドバスの料金】中学生以上65歳未満:300円、小学生・65歳以上・障がい者:200円、小学生未満:無料。

都市計画課
(0285-22-9293)

テレビ小山 テレビ小山は小山市にあるケーブルテレビ局です。行政テレビチャンネルでは、市内で開催されるイベント情報や、市役所からのお知らせ、健康や環境に関する講座、防災情報など、市民生活に密着した旬な情報をお届けしています。

秘書広報課
(0285-22-9353)

おやまコミュニティFM 放送エリアが小山市に限定されたコミュニティFM放送局を、平成29年度秋に開局する予定です。小山市の地域情報や、災害時には支援情報など、市民の身近な情報を発信します。

IT推進課
(0285-22-9343)

小山の魅力をプロモーションサイト&動画でチェック

 小山市シティプロモーションサイト&動画では、「開運のまち おやま」の魅力を余すことなくお伝えしています。

市内施設・スポット案内

保育施設等

  • 私立保育園:23カ所
  • 認定こども園:9カ所
  • 市立保育園:11カ所
  • 学童保育:62カ所
  • 子育てひろば:常設1カ所、特設9カ所

教育施設等

  • 市立小学校:24カ所
  • 市立中学校:10カ所
  • 市立義務教育学校(小中一貫校):1カ所
  • 県立高等学校:5カ所
  • 白鴎大学
  • 小山工業高等専門学校
  • 職業能力開発大学校

商業施設

病院

公園等

その他施設

お問い合わせ

秘書広報課
電話:0285-22-9353 ファックス:0285-22-9380
この担当課にメールを送る

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お問い合わせ

小山市役所

〒323-8686 栃木県小山市中央町1丁目1番1号 電話:0285-23-1111(代表)
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