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オープンデータ(試行版)

印刷用ページを表示する更新日:2017年12月13日更新 <外部リンク>

オープンデータとは

 「機械判読に適したデータ形式で、二次利用が可能な利用ルールで公開されたデータ」であり「人手を多くかけずにデータの二次利用を可能とするもの」です。つまり,誰でも許可されたルールの範囲内で自由に複製・加工や頒布などができるデータをいいます。もちろん商用としても利用可能です。
「人口統計」や「公共施設の場所」などをはじめとした様々な公共のデータを、ユーザ(市民、民間企業など)に有効活用していただき、社会経済全体の発展に寄与することを目的として、世界中で同様の試みが行われています。

目的

 小山市では、国の「電子行政オープンデータ戦略」(平成24年7月4日高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部決定)を踏まえ、公共データの公開環境を整備し、実際に公開を進めていくことで、行政の透明性向上を図るとともに、公開データを利活用したビジネスが展開される社会基盤を整え、オープンデータによる経済活性化の促進を図っています。

サービスのご利用にあたって

 「小山市オープンデータ」の利用に際しての規約を下記に掲載します。データ利用の際には、利用規約をご確認の上、利用ください。

1.オープンデータ利用規約

2.プライバシーポリシー

3.クレジット表示