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「認知症ガイドブック」をご存知ですか?

印刷用ページを表示する更新日:2018年2月23日更新 <外部リンク>

「小山市認知症ガイドブック」について

認知症になっても住み慣れた地域で暮らし続けるための手引きとして
「認知症ガイドブック」を作成しました。
ガイドブックには認知症の症状に合わせて、いつ、どこで、
どのような医療・介護サービス等を受けることができるのかが記載されております。
その他、認知症についての説明や認知症の方との接し方、
自分でできる認知症のチェックリスト等も盛り込んでありますので、
活用していただければ幸いです。

内容

認知症ケアパスの発行によせて
1.はじめに
2.認知症とはどんな病気?
3.認知症サポーターを知っていますか(認知症サポーター養成講座のご案内)
4.自分の状態を知っておきましょう~自分でできる認知症のチェックリスト~
5.認知症になったときの生活上のポイント
6.認知症になったとき、例えばこんなサービスが使えます
   予防をしたい・認知症の疑いの段階の方
   軽度の認知症の疑いの方
   中程度の認知症の疑いの方
   重度の認知症の疑いの方
7.認知症について相談したいとき(相談先一覧)
8.認知症の診断・治療をして欲しいとき(医療機関一覧)
9.認知症になったときに利用できる制度やサービスを知りたいとき
10.認知症で徘徊する可能性があるとき(小山市徘徊高齢者SOSネットワーク)
11.認知症の症状を記録してみましょう(症状記録シート)

配布場所

地域包括ケア推進課(保健・福祉センター4階)
高齢者サポートセンター

ダウンロード

こちらから原稿をダウンロードできます。

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