レクチャー「印象派150年記念 モネ、ルノワールを中心に」
1874年、パリで絵画の革新を目指す画家たちが「第一回印象派展」を自らの手で開いてから150年がたちました。
それを記念して印象派の画家を代表するクロード・モネ(1840~1926)とオーギュスト・ルノワール(1841~1919)
をピックアップし、あらためて世界の美術の流れを変えた印象派の魅力を語ります。
- 講 師:島田 紀夫(元ブリヂストン美術館長)
- 日 時:10月25日(日曜日)午後1時30分から午後3時
- 会 場:小山市立博物館 視聴覚室 (小山市乙女1-31-7)
- 参加費:無料(定員50名)
- 申込方法:電話または申込みフォームから 事前申込み・先着順
(1) 電話 0285-41-0968(午前9時~午後5時、休館日をのぞく)
(2) 申込みフォームは印象派150年記念 モネ、ルノワールを中心にから
