第4回おやま井戸端会議を12月6日(土曜日)に開催しました。
「おやま井戸端会議」とは市民参加型のまちづくりを進めるため、市民の皆さんと市長が意見交換を行い、市民の皆さんのご意見を市政に反映させる「小山市民フォーラム」の一つです。
4回目となる今回は「市民活動について」をテーマとして、市役所1階情報展示コーナーで行われました。
参加者14人は市民活動の取り組み状況や必要な支援等について、浅野市長らと意見交換をしました。
参加者からの意見(一部抜粋)
・どの団体も活動を行うにあたってのお金・人・拠点の確保に困っている。
・市民活動の場所として廃校を利用してはどうか。
・市民活動をする上で必要な情報が集まっている「小山市民活動アプリ」があると良い。
・活動者が高齢化しているという話があるが、活動団体によってはみんな楽しく活動できている。
下に当日の参加者の意見(要約)を掲載します。

