旭小学校では、11月11日から21日までの期間を「人権旬間」と定めて、児童の思いやりの心を育む活動を行っています。
この日の業間の時間には、企画委員会の児童による人権集会を行いました。
校長講話から、人はみんな違うこと、違っているからこそ対話を重ねて分かり合うように努めることの大切さを学びました。
その後、全校でビンゴゲームをしました。
ビンゴカードの条件に合う人を探し、挨拶をした後互いのビンゴカードにサインをし合うゲームです。
知らない人にも積極的に話し掛け、お互いのサインを交換し合いました。学年を問わず、「やろう!」と声をかける児童の姿がとても素敵でした。







