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緊急通報装置貸与事業

印刷用ページを表示する更新日:2021年4月1日更新 <外部リンク>

内容

利用者の急病や災害等の緊急時に、迅速かつ適切な対応を図るために、緊急通報装置を貸与します。

対象者

下記のいずれかに該当する人

  1. 概ね65歳以上の一人暮らしまたは、高齢者のみの世帯に属する在宅高齢者。
  2. 一人暮らしの、身体障害者手帳(1・2級所)または、精神障害者保健福祉手帳または、知的障害者療育手帳の交付を受けた者。

利用内容

対象の高齢者へ装置を貸与し、利用者が緊急時に装置のボタンを押すと緊急通報センターが通報を受信し、必要に応じて救急車の手配等を行います。

利用料

通報に要した通話料は電話料金に含まれ全額利用者負担。
(装置の貸与料は無料)

申請方法

民生委員を通して高齢生きがい課へ申請します。担当地域の民生委員にご相談ください。

※民生委員の皆さまへ:新型コロナウイルス感染症防止のため、令和2年より郵送でも申請を受け付けております。郵送をご利用の場合、申請書類はお電話にて高齢生きがい課へご請求ください。

申請書様式

緊急通報装置貸与事業申請書 [PDFファイル/1393KB]

緊急通報装置貸与事業登録台帳 [PDFファイル/1485KB]

緊急通報装置貸与事業変更・喪失届 [PDFファイル/819KB]

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