ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
フロントページ > 分類でさがす > くらしの情報 > ごみ・環境・ペット > ごみ・リサイクル > ごみ袋は透明か白地系半透明のものを使用してください

ごみ袋は透明か白地系半透明のものを使用してください

印刷用ページを表示する更新日:2021年7月16日更新 <外部リンク>

黒色や色付き半透明などの中身の確認できない袋で出されたごみは収集できません。
ごみ袋は透明か白地系半透明の袋(45Lまでのサイズ)を使用していただきますようお願いします。

なぜ透明か白地系半透明のごみ袋なのか?

黒色などの中身の見えないごみ袋では、中身の確認ができず、分別の誤ったごみの混入により収集車や処理場での事故の原因となってしまいます。また、分別誤りの確認ができず、ごみの減量化と再資源化ができなくなってしまいます。

市民のみなさまには、必ず透明か白地系半透明のごみ袋を使用し、事故の防止、ごみの減量及び再資源化にご協力をお願いします。

収集できるごみ袋

・透明か白地系半透明のごみ袋(外から見て中身が確認できること)
透明か白地系半透明ごみ袋

収集できないごみ袋等

・黒色などの不透明なごみ袋や白地系以外の半透明ごみ袋
黒色ごみ袋黄色ごみ袋
 

・紙袋や段ボール箱
紙ごみ袋段ボールごみ袋

(注意)ごみを紙袋に入れたり新聞紙で包み、それを透明か白地系半透明ごみ袋に入れたものも中身の確認ができないので収集できません。

内容を見られたくないごみの出し方

内容を見られたくないごみは、最小限の量だけ小袋に入れ、さらにその他のごみと一緒に透明か白地系半透明の袋へ入れ、外からその他のごみが確認できるようにして出してください。

雑紙(紙資源)の出し方について

雑紙については、これまで通り、紙袋(手提げ部分も紙製)に入れて出すことができます。