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新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金(令和4年6月30日まで延長)

印刷用ページを表示する更新日:2022年4月1日更新 <外部リンク>

新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金について

新型コロナウイルス感染症の長期化に伴い、社会福祉協議会が実施する総合支援資金の再貸付が終了した世帯などで、求職活動を行うなど一定の条件を満たす世帯を対象に、「新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金」を支給します。
また、自立支援金の初回支給を終えた世帯につきましても、再度申請が可能となりました。

対象となる世帯

【初回支給】
次のいずれかに該当すること。
(1)緊急小口資金及び総合支援資金(特例貸付)の再貸付まで借り終わった世帯
(2)再貸付について不承認とされた世帯
(3)再貸付の申請を行うために自立相談支援機関への相談等を行ったものの申請ができなかった世帯

令和4年1月から新たな対象者が追加となります。
(4)令和4年1月以降に新たに自立支援金を申請する方で、緊急小口資金及び総合支援資金(特例貸付)の初回貸付を借り終わっている世帯

※これまでに緊急小口資金等の特例貸付をご活用いただいていない方は対象となりません。
※この支援金をご活用いただけない方は、緊急小口資金及び総合支援資金(特例貸付)の申請期限が令和4年6月末まで延長されておりますので、そちらの活用をご検討ください。
特例貸付の問合わせ先:小山市社会福祉協議会(0285-22-9501)

【再支給】
(1)自立支援金(初回支給)の受給期間が終了した世帯
※求職活動等要件を満たしていない等の理由により支給が中止となった場合は申請できません。

要件

次の要件をすべて満たす方。
・収入:(ア)市県民税均等割非課税額の12分の1と(イ)住宅扶助基準額の合計額より収入が低い
・資産:預貯金が(ア)の6倍以下であること(ただし100万円以下)
・求職等:ハローワークでの相談や応募、面接等を行うこと、もしくは生活保護の申請をすること
※収入や資産の限度額は世帯人数により変わります。

支給額(月額)

単身世帯:6万円、2人世帯:8万円、3人以上世帯:10万円

支給期間

3か月

申請受付期間

期間:令和3年7月6日(火曜)から令和4年6月30日(木曜)まで
申請受付時間:平日(祝日を除く) 9時~11時/13時~16時

申請書類等

【初回支給の方】
【再支給の方】

問い合わせ先

小山市福祉課保護室
0285-22-9622・9623
[問合わせ受付時間] 平日(祝日を除く)8時半~17時
[申請受付時間]    平日(祝日を除く)9時~11時/13時~16時
※12月29日~1月3日は対応しておりません

厚生労働省コールセンター
0120-46-8030
[受付時間] 平日9時~17時

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