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ユネスコ無形文化遺産「代表一覧表記載認定書」伝達式

印刷用ページを表示する更新日:2017年10月17日更新 <外部リンク>

伝達式

平成23年7月14日(木曜日)、文化庁において、平成22年11月16日にユネスコ無形文化遺産代表一覧表に記載された結城紬の「代表一覧表記載認定書」の伝達式が行われました。本場結城紬技術保持会の柿木肇会長(当時)をはじめ、大久保市長、小西結城市長(当時)らが出席し、近藤誠一文化庁長官(当時)より認定書が伝達されました。
現在、無形文化遺産として代表一覧表に記載されているのは、世界各国から365件、うち日本からは21件が記載されています。(平成29年1月現在)