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下水汚泥等の放射性物質測定結果について

印刷用ページを表示する更新日:2022年8月1日更新 <外部リンク>

下水汚泥等に放射性物質が含まれていることから、当面の間、継続して月1回モニタリングを行うなど現状把握に努め、栃木県と協議しながら適切な管理及び対応を行っていきます。
汚泥とは、生活排水(汚水)の中に含まれる有機物であり、下水処理施設で生活排水を処理する過程で発生する泥状の物質です。

下水汚泥等の放射性物質の測定結果

令和4年7月25日採取分における測定結果
施設名 検査項目 測定濃度(Bq/kg)
小山水処理センター 放射性セシウム

検出せず

扶桑水処理センター

放射性セシウム 検出せず

※単位:Bq/kg(ベクレルパーキログラム)は、1kg当たり放射能量を表す単位です。
※数値は、セシウム134とセシウム137の合計です。
※検出限界が4Bq/kgのため、4Bq/kg未満は「検出せず」となります。(平成26年3月20日以前の検出限界は10Bq/kgです。)

過去の放射性物質測定結果

関連リンク

小山市内の環境放射能の調査結果について

 


 

 

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