
全国オーガニック給食フォーラムとは
「全国オーガニック給食フォーラム」とは、学校給食の有機化に関して、地域及び全国の関係者の情報交換や議論を通じ、全国的な機運の醸成を図るとともに、新たな先進地域の創出や持続可能な農業への転換を促進するため、隔年で開催しているものです。
全国オーガニック給食フォーラム in 小山 実行委員会とは
令和6年11月、第2回全国オーガニック給食フォーラム in 常陸大宮 において、本市が第3回フォーラムの開催地となることが決定されました。
翌年、令和7年4月、同フォーラムの開催に向け、農業・教育・自治体関係者等により構成された実行委員会を設立いたしました。
本市では、令和5年3月に県内初のオーガニックビレッジを宣言し、生産者から消費者までが一体となった有機農産物等の生産拡大や学校給食への導入などに取り組んでいるところです。
このフォーラムの開催により、さらに一層、本市の有機農業の推進につながるとともに、全国から関係者が一堂に会する機会を通じて、全国各地への波及効果も期待しているところです。
大会テーマ
こどもたちの未来をひらくオーガニック給食
サブタイトル
えがおでつなぐ食・農・環境・まちづくり
日時
1日目
7月25日(土曜日)9時00分〜18時00分 (受付開始 8時00分〜) ( 交流会あり 19時00分〜)
2日目
7月26日(日曜日)9時00分〜12時30分 (受付開始 8時00分〜)( エクスカーションあり 6時40分〜)
会場
小山市立文化センター大ホール (JR各線小山駅より徒歩10分)など
栃木県小山市中央町1−1−1
Zoomオンライン配信あり(生配信・アーカイブ配信)
大会プログラム ※現時点での予定です。変更になる場合があります。登壇者は随時発表してまいります。
【1日目】 7月25日(土曜日)
(1)9時00分 〜 オープニングセレモニー
主催者(実行委員会委員長・小山市長)挨拶、来賓挨拶 、来賓紹介
(2)10時00分 〜 基調報告
「ここまで進んだオーガニック給食の取り組み」
野々山 理恵子氏、杉山 敦子氏、遠藤 菜美恵氏(以上 オーガニック給食マップ)
(3)10時20分 〜 基調講演
講演1 「有機農業と農法について」 舘野 廣幸(NPO法人民間稲作研究所理事長)

講演2 「食・農・環境・まちづくりと世界の潮流」 古沢 広祐(國學院大學研究開発推進機構客員教授、NPO法人「環境・持続社会」研究センター代表理事)

12時00分〜 〜休憩〜
(4)13時00分 〜 韓国からの報告
「韓国でのオーガニック給食無償化の取組」 田中博氏(韓国草の根塾 代表)
(5)13時45分 〜 座談会
「なぜ私たちはオーガニック給食をめざすのか~韓国の取組報告を受けて」 西山 未真氏(宇都宮大学農学部・農業経済学科 教授)
(6)14時50分〜 事例発表
「エディブル・スクールヤードで変わる学校風土」
堀口 博子氏(一般社団法人エディブル・スクールヤード・ジャパン 代表)、簑田理香氏(有限責任事業組合風景社)
15時40分〜 〜休憩〜
(7)16時00分 〜 分科会 全8会場を予定
※登壇者は決定次第、随時追加いたします。
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分科会番号・テーマ |
◎座長 ◯副座長 ・登壇者 |
内容 |
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1【有機農法】有機農法の現在と未来 〜いきものと共に乗り越える気候変動〜
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◎舘野 廣幸氏 (NPO法人・民間稲作研究所理事長) ◯中村 陽子氏(NPO法人メダカの学校) ・小松 英司氏(明治大学環境法センター) |
持続可能な食料システムへの転換に向けて、有機農業の面積拡大に期待が集まる一方で、気候変動下での安定供給や生産者の技術習得など、生産現場には多くの課題が残されている。 |
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2【給食体制】 「有機農産物や地場農産物を本格的に使用する学校給食の体制について考える」
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◎鮫田 晋氏(いすみ市農林課 有機農業推進班長) ◯上野 美帆氏((一財)都市農山漁村交流活性化機構) ・大島 弥生氏(小山市学校支援課 係長) ・門間 雄司氏(兵庫県豊岡市 市長) |
有機農産物や地場産物を学校給食で本格的に活用することは、食育の充実や地域農業の持続、そして地域と学校をつなぐ仕組みづくりにおいて重要な意味を持つ。本分科会では、小山市、所沢市、横浜国立大学教育学部附属鎌倉小学校の実践をもとに、調達体制、流通、地域との連携、行政や学校の役割など、導入に向けた具体的な課題と対応策を整理する。多様な地域条件に応じた体制づくりの方向性を考えるための視点を共有する。 |
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3【エディブル・スクールヤード】 「こどもたちと食・農・環境の学びをどうつくる?」
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◎堀口 博子氏 (一般社団法人エディブル・スクールヤード・ジャパン 代表) ◯柏崎 清美氏(小山市立豊田中学校PTA会長、豊田小中一貫校学校運営協議会副会長) ・伊東 宏隆(豊田小学校長) ・山本 竜太郎氏(ESYJプログラムディレクター、ガーデンティーチャー) ・小路 正和氏(いすみ市長) |
本分科会は、エディブル・スクールヤードの学びを2つのワークショップをとおして体感していただく。1つは教科連携による菜園授業のつくり方。小2生活科単元「大きそだて、わたしの野さい」を軸に、学校菜園と教室をつなぐ学習モデルを体験していただきます。もう1つは、給食の定番食材、ジャガイモを学びの主役に、農家と子どもたち、学校菜園と学校給食をつなぐと何が起きるか、そして何が変わるか、その可能性を参加者とともに探求します。 |
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4【意識と政策】 「現場の意識を政策のチカラに~オーガニック給食がひらく「食と農」の架け橋~」
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◎神代 英昭氏 (宇都宮大学農学部エコロジカル社会経済学科 准教授) ◯簑田 理香氏(有限責任事業組合風景社) ・海老沼 和彦氏(農事組合法人カミナマイ代表理事) ・桂川 孝裕氏(亀岡市長) |
小山市の有機農産物流通における現実的な障壁を直視し、有機と慣行、農家と非農家といった対立を超えた「架け橋」を模索する。風土性調査から明らかになった現場の意識や葛藤をデータで可視化し、それを自治体経営のチカラ(政策)へと昇華させる「フードポリシー(現場の声を政策のチカラに変えるための 『横連携の仕組み』)」のあり方を検討する。次期開催地となる亀岡市長を交え、現場の声を確かな未来へとつなぐ具体的なガバナンスと実行可能なシステムを展望する。 |
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5【生物多様性】 「生物多様性を育む農業国際会議(ICEBA)7.5」
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◎呉地 正行氏 (NPO法人ラムサール・ネットワーク日本 理事) ◯小久保 智史氏(小山市ゼロカーボン・ネイチャーポジティブ推進課課長) ・川合厚平(生活協同組合連合会コープ自然派・オレンジコープ事業連合 執行役員) |
ICEBA(International Conference for Enhancing Biodiversity in Agriculture )=生物の多様性を育む国際会議。 |
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6【韓国】 「韓国オーガニック学校給食20年の成果〜日本の仕組みに活かすためには〜」
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◎田中 博氏 (韓国草の根塾 代表) ◯会津 素子氏(成田市議会議員) ・パク ミジン氏(京畿食べ物連帯 運営委員長) ・山田 正彦氏(元農林水産大臣、オーガニック給食マップ代表) ・遠藤 菜美恵氏(オーガニック給食マップ) 登壇者追加予定あり |
韓国におけるオーガニック給食の取組の先進地である京畿道では、学校給食を子どもの教育、健康、地域農業、環境等の未来への投資として位置付け、市民や農家、保護者や栄養士、行政が連携し、市民によるボトムアップ型の取組を進めてきました。本分科会では、その仕組みと実現までの歩みを学び、日本において地域の農業、調理現場の理解、保護者や市民の参加といった課題にどのように活かしていくのかを考えます。 |
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7【アグロエコロジー】 「アグロエコロジーが目指すもの~子どもたちが幸せに暮らせる社会~」
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◎吉田 太郎氏 (フリージャーナリスト) ◯松平 尚也氏(宇都宮大学農学部助教) ・古沢 広祐氏(國學院大學研究開発推進機構、NPO法人「環境・持続」社会研究センター代表理事) |
世界が、気候変動、生物多様性の喪失、土壌劣化、飢餓といった多重的な危機に直面する中、有機農業をベースに、森里川海のつながりと共にある、持続可能な地域のフードシステムを創造していくアグロエコロジーへの注目が集まっています。その追求は、人間が本質的に生きることに通じ、こどもたちが豊かな体験を重ねながら成長できることにも結びつくでしょう。この分科会では、日本、そして、栃木での可能性について、ともに考えていきます。 |
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8【生産・流通・消費】 「地域の未来をひらくオーガニック給食の“その先”~生産・流通・消費の拡大~」
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◎宮垣 均氏 (豊岡市コウノトリ共生課 課長) ◯鈴木応幸氏(小山市産業観光部部長) ・秋山豊氏(JA常陸代表理事組合長) ・鈴木定幸氏(常陸大宮市長) |
みどり戦略を契機にオーガニック給食は全国的に広がりを見せています。しかしながら、有機食材の利用頻度は低く、取組を持続・拡大するためには、給食の枠を超えた有機食材の販路や流通の確立、消費の喚起が不可欠です。本分科会では、行政、農業協同組合、生活協同組合の立場から、給食を起点とし、地域全体の需給を広げる仕組みと多様な主体の連携のあり方、持続可能な農業について議論します。スタートからその先へ。 |
18時00分 分科会終了
(8)19時00分〜 交流会
20時30分 交流会終了
【2日目】 7月26日(日曜日)
(1)6時40分〜 エクスカーション 2コースを予定 ※参加希望者のみ
コース1「かえるが語る田んぼの未来 ~自然と共生する有機稲作を訪ねて~」(40名)
場所 舘野かえる農場(野木町)
NPO法人・民間稲作研究所の舘野廣幸理事長が、経営する「舘野かえる農場」を訪問する圃場見学会です。
カエルやトンボなどの自然の生態系を活かした有機稲作を、舘野理事長の解説を交えて見学します。
コース2「益虫、害虫、ただの虫 ~学校給食米栽培圃場での生物調査~」(40名)
場所 蒼水ファーム 犬塚ベース圃場(小山市犬塚) / 生き物調査 NPO法人 オリザネット
㈱蒼水ファームは、小山市の学校給食米(栽培期間中、農薬・化学肥料不使用)を生産・出荷する農業法人です。
NPO法人オリザネットの解説のもと、環境にやさしい農法を実施する水田における生き物の状況を調査・見学します。
(2)9時00分〜 講演
「日本農業再生のために」
山田 正彦氏(弁護士、元農林水産大臣)
午前9時30分〜 〜休憩〜
(3)9時45分〜分科会報告・意見交換会
西山 未真氏 (宇都宮大学農学部・農業経済学科 教授)、 前田 豊氏 (株式会社マイファームシニアアドバイザー)
分科会各座長登壇予定
(4)12時15分〜 クロージングセレモニー
12時30分 終了予定
お知らせ
大会への参加申込について
大会参加は事前申込制です。
5月20日(水曜日)10時00分に特設サイトにて申し込みを開始しました。一次募集期間は5月20日(水曜日)〜6月19日(金曜日)です。
また、追加募集(二次募集)期間として、6月22日(月曜日)〜7月17日(金曜日)を予定しています。
入場料・参加費等について
現地参加 入場料
1,000円(税込み)
※2日間通しでの参加が可能です。1日だけの参加の場合や、部分的な参加の場合でも同一料金です。
※お申し込みいただいた方には、二次元コード付き入場券を7月中旬までに郵送します。
※当日、大会資料集1部・小山市からの記念品・1日目昼食用軽食 を配付予定です。
※後日、アーカイブ動画を視聴可能です。
※中学生以下のお客様につきましては、保護者同伴(同時に申し込み)の場合に限り、入場無料です。(記念品・資料集なし、軽食のみ配付あり)
特設サイトの個人情報入力の際に、「未就学児同行者」の欄にご入力ください。
オンライン参加費
1,000円(税込み)
※2日間、生配信が視聴可能です。また、後日アーカイブ配信もご覧いただけます。
※お申し込みいただいた方には、7月中旬までに視聴用URLをメール送信いたします。
※分科会の配信もございます。 (8つの分科会を配信予定ですが、変更になる場合もございます。予めご了承ください。)
※エクスカーション、交流会の配信はございません。
※大会資料集を1部郵送します。(申込みのタイミングによりフォーラム終了後の郵送となる場合がございます。予めご了承ください。)
オンラインサテライト会場視聴料
5,000円(税込み)
サテライト会場は複数名でオンライン視聴する会場を設置する際にお申し込みいただくものです。
※同時視聴人数に制限はございません。
※後日、アーカイブ動画を視聴可能です。
※サテライト会場の名称や地名を、大会内で紹介させていただく場合がございます。
※大会資料集を必要部数郵送します。(直前週でのお届けとなりますのでご了承ください。)
交流会について
5,000円(税込み)
1日目の夜19時00分から開催する交流会については、先着申し込み制、定員になり次第、締め切りとなります。(定員350名)
※アルコール含む飲み放題込、ビュッフェ料理の提供。立食パーティ形式となります。
エクスカーションについて
参加費無料
2日目の早朝に実施するエクスカーションについて、2コースともに参加費無料です。
※先着申し込み制、定員になり次第、締め切りとなります。(各コース定員40名)
※発着場所は小山市役所および小山グランドホテルを予定しています。
※2コースへの同時申し込みはできません。
参加登録、お申込みシステムに関するお問い合わせ先
観光庁長官登録旅行業第2号・(一社)日本旅行業協会正会員・旅行業公正取引協議会会員
第3回オーガニック給食フォーラムin小山 事務局
(日本旅行 栃木営業統括部 栃木支店内)
〒328-0041 栃木県栃木市河合町2-3
TEL【コールセンター):050-1871-2867
営業時間:平日10:00~16:00(土日祝休み) 5月20日(水)〜
E-mail:oyama_organiclunch※nta.co.jp ※を@に置き換えて送信してください。
担当者:石原 理帆
総合旅行業務取扱管理者:白川 悟士
※総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う支店(営業所)での取引の責任者です。
この旅行契約に関し、担当者からの説明にご不明な点があれば、ご遠慮なく上記の総合旅行業務取扱管理者にお尋ね下さい。

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フォーラムの開催内容に関するお問い合わせ
全国オーガニック給食フォーラムin小山実行委員会 事務局(小山市農政課内)
TEL: 0285−22−9269
営業時間:平日8:30〜17:15(土日祝休み)
交通アクセスについて
交通アクセス(小山市立文化センター)
小山市立文化センター 〒323−0023 栃木県小山市中央町1-1-1
ご来館の際は、公共の交通機関ご利用をご検討ください。
▼ 電車でお越しの場合
JR宇都宮線・水戸線・両毛線・東北新幹線 小山駅西口から徒歩約10分
JR小山駅は・・・
◎JR東京駅から 東北新幹線で約40分 もしくは 在来線(宇都宮線・上野東京ライン)で約1時間20分〜1時間30分
◎JR新宿駅から 在来線(湘南新宿ライン)で約1時間10分〜1時間25分
▼ お車でお越しの場合
佐野藤岡IC方面から
東北自動車道佐野藤岡ICから小山方面へ国道50号線を約20km
思川を越えたら国道4号線方面の左側道へ。神鳥谷交差点左折後1.5km(約35分)
五霞IC方面から
圏央道五霞ICから小山方面へ新4号国道(春日部古河バイパス)を経由し約25km(約50分)
水戸方面から
国道50号線小山(西)の信号を国道4号線方面の左側道へ。
神鳥谷交差点を右折後1.5km
宇都宮方面から
国道4号線を小山方面へ。
城山交差点を過ぎてすぐ右側(但し、文化センター南側の道路へは右折できません)
宿泊について
JR小山駅周辺にはビジネスホテルなど宿泊施設が多数ございます。宿泊をご希望の場合には、お客様ご自身でのご予約をお願いいたします。
※小山市立文化センター、小山市役所、小山グランドホテルは、小山駅「西口」側にあります。
観光・物産等について
小山市観光協会ホームページをご覧ください。
◎小山市観光案内所(小山市観光協会)
小山市中央町3丁目7番1号 ロブレビル1階 TEL 0285-32-6477
営業時間 午前9:00~午後5:00
定休日 月曜日(年末年始12月29日~1月3日)[月曜が祝日の場合はその翌日]
賛同者・賛同団体を募集します
当フォーラムの趣旨に賛同し、応援していただける個人・団体を募集します。
賛同個人応募フォーム https://forms.gle/frDTC66fVRrJrtr97
賛同団体応募フォーム https://forms.gle/wCayNHB7G5wvyZDt5
協賛広告のお願い
大会資料集に協賛広告を掲載しませんか?1口1万円で複数口申込可能です。
協賛応募フォーム https://logoform.jp/form/9Doh/1560709
主催・協力・後援など
主催
全国オーガニック給食フォーラムin小山実行委員会
協力
全国オーガニック給食協議会、オーガニック給食マップ、NPO法人メダカのがっこう
後援
農林水産省、文部科学省







